200.ブップー バス

(あかちゃん のりものえほん)

とよた かずひこ

出版 アリス館

2008年 2月 10日 1刷

ブップー、ブップー。バスがはしります。ピンポーン、バスがとまります。きゅうきゅうしゃがおいぬいていきました。

引用 (ブップーバス (アリス館HP))

<メモ>

とよた先生の作品です。

以前借りたとよた先生の作品は
85.たまごさんがね・・と96.ももちゃん どすこーい、
107.ももんちゃん ぎゅっ、114.りんごくんがね・・、
120.すりすり ももんちゃん、126.おにぎりくんがね、
128.かくれんぼ ももんちゃん、131.どんどこ ももんちゃん、
138.ももんちゃん あーん、158.こちょこちょ ももんちゃん、
159.ごろごろごろん、182.どろんこ ももんちゃん、
194.にこにこ おかおですね。

バスが「ブップー」といいながら走っていきます。

停車中にバイクやほかの車に追い抜かれていくわけですが、
擬音語がうまく使われていて、
バス好きの息子の反応もよく、
優しい気持ちになれるいい本ですね。

ちなみに息子はバスをみると、
指をさして手を振る癖があります。

息子興味指数 ★★★★

(借りた日 7日  息子17か月)

2016年 5月 6日

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